企業情報

ご挨拶

当社の中核事業たるマシンビジョンカメラ市場においては、CMOSの急速な普及、それに伴うカメラのコモディテイ化・単価の下落、という大きな変革のうねりに見舞われております。

一方で、センサというデバイスの普及に伴い、画像センサとしてのカメラが果たす役割は社会的な広がりを持ち始め、その中で、受動センサが、スマートセンサー化してゆく、というのが不可避のトレンドとして進展して行くものと思います。

このような状況下で、当社が市場でどのような立ち位置を築いていくことができるのか、当社の戦略が試されるのではないかと感じております。 とはいえ、当社は、資源も限られている小体の企業のため、いささかダイナミズムに欠けますが、以下の3つの分野を核に据え、自社製品の差別化、企業としての生き残り、そして成長を図って参りたいと考えております。

  1. 新たなセンサ、新たなI/F等、新技術への積極的な対応
  2. 当社オリジナルの画像処理技術(Clairvu™)を軸とした、高画質、高速、多機能を特徴とした新製品の開発
  3. “Imaging Solution Business”の推進

1.につきましては、高速・高解像度のCMOSセンサを搭載した製品、先進的なインターフェースを備えたカメラ等、特徴ある製品の開発を進めております。これにより、当社製品の独自性を訴求して参りたいと考えております。

2.につきましては、フルHDカメラに引き続き、様々なインターフェース、多様な機能を備えた製品を送り出して参ります。このHDカメラは、CISオリジナルの高画質ISP (Image Signal Processor) “Clairvu™”を搭載し、映像出力に3G SDI を搭載した製品ですが、高画質・高性能でありながら、コンパクトである点が好評を博しており、映像品位にこだわる映像プロダクションでの採用が始まっております。

当社オリジナルの画像処理アルゴリズム、ソフトウエアについては、今後ライセンスビジネスも積極的に展開して参ります。

最後の“Imaging Solution Business”とは、お客様のニーズに応じたシステムの開発を行うことを指します。具体的には、システム構成の提案、イメージセンサを含むキーデバイスの選定、最適なインターフェース の提案から、システムソフトウエア開発、画像処理ボードの設計、製作、そしてお客様の画像処理アプリケーションを、開発したターゲットに合わせて最適化し、移植する、という一連の業務にご対応致します。 当社では、かねてより、日本TI様のデベロッパーネットワークの一員として、Texas Instruments社のプロセッサを中核に据えた画像処理システムの開発を行っておりますが、お客様からのご要望を実現すべく、ハードウエア、ソフトウエア、そしてアプリケーション開発に至るまで、コストにも配慮しつつ開発を行う、いわゆる‘one-stop-shop' を実現するための体制を敷いております。

上記の施策により、当社独自の、ユニークな付加価値を持った商品・サービスをお客様にご提供し、カメラのみならず、お客様のより深い画像処理ニーズにお応えできるような会社へと成長・脱皮して参りたいと考えております。

今後とも引き続きご叱正、ご鞭撻ならびに益々のご愛顧を賜りますよう、切にお願いを申し上げます。

株式会社シーアイエス
代表取締役社長
村岡 祐輔

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事業内容

シーアイエスは、産業用イメージングシステムの
開発から製造販売までを手がけるメーカーです。

株式会社シーアイエスは、産業用イメージングシステムのメーカーです。 当社では、高品質のマシンビジョンカメラ、セキュリティカメラ、システム組み込み用のボードカメラ、映像伝送製品の開発、製造、販売を行っております。 1991年より自社ブランドの産業用カメラを製造、販売して参りましたが、一貫して「小型」「高速」「高性能」を追求した商品開発を行って参りました。
今後も、従来通り「小型」「高速」「高性能」という当社の特色を維持しつつ、新たなセンサー、高速デジタルインターフェース技術、カメラ信号処理アルゴリズム、インテリジェントカメラといった先進的なテーマに取り組み、当社独自の付加価値を持った商品作りを目指して参ります。 また、今後、お客様のより深い画像処理ニーズにお応えすべく、システムの提案、開発からソフトウエアの開発までワンストップショップとしてご対応致します。

主力製品
マシンビジョンカメラ

画像検査に幅広くご利用頂ける、「小型」「高速」「高性能」を特徴とするマシンビジョン用カメラを多品種ラインアップしております。29mm角の小型筐体で2Mpixel、70fpsの高速読み出しを実現したGC20シリーズ、当社独自の画素ずらしメカニズムを用いた1億2500万画素のカメラ、独自画像処理エンジンを搭載した製品群、あるいは光I/Fカメラ等、お客様の多様な用途にあったカメラをラインアップしております。

マシンビジョンカメラ

映像伝送製品

カメラのカメラリンク信号を光信号に変換、そして光ファイバーケーブルからの信号をカメラリンク信号に変換する、光信号コンバータ、カメラリンクケーブルを延長する際にご利用頂くカメラリンクリピーター、カメラリンクの画像信号をアナログRGB信号に変換するスキャンコンバーター等をラインアップしております。
当社のマシンビジョンカメラ製品と併せてご利用下さい。

映像伝送製品

画像処理ソフトウエア・アルゴリズム

CISでは、かねてよりカメラ画像処理アルゴリズムならびに、Texas Instruments社のプラットホームに依拠した組込画像処理ソフトウエアの開発に注力をして参りました。
その成果として、当社オリジナルの高精細カラープロセス”Clairvu™”、組込画像処理用途に向け、パフォーマンスを極大化したQR/マイクロQRコードリーダソフトウエア”Code QRuncher™”のライセンスを行っております。

画像処理システムの受託開発

産業用カメラシステム、組込画像処理装置等の受託開発をお受けしております。 お客様のご要求に則り、イメージセンサーを含むキーデバイスの選定やシステム構成の提案、回路設計、ファームウエア開発、アプリケーションソフトウエアの開発、そして量産まで、一貫して対応可能な体制を整備しております。
また、当該システム上への、お客様の画像処理アプリケーションの移植ならびに最適化作業にもご対応致します。 ( 最適化作業については、アルゴリズムならびにコードレベルでの最適化作業に対応します。 )

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理念&ミッション

経営理念
  1. 誠実を第一義に置くこと。
  2. 技術の研鑽と製品の品質向上にたゆまず励むことにより、
    お客様の評価と信頼をかちとること。
  3. 環境問題を経営の重要課題と認識し、環境の維持ならびに改善を目的とする
    具体的な活動を日常業務の一環に位置づけること。
  4. 顧客のニーズに機敏かつ機動的に対応しうるよう、シンプルな体制の維持を心がけること。
ミッション
  1. 画像処理とカメラシステムに関する知識と経験を核に、ソフトウエアとハードウエアを融合した
    先進的なシステム商品を開発、製造、販売すること。
  2. 性能と品質の両面で業界のリーダーとなること。
  3. 品質、対応スピードと機動力でお客様のニーズに応えること。

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研究開発

より広く、より早く。
よりきれいに。より賢く。
そして、製品に。

これまでの当社の特長は、CCDを駆動する技術、具体的には、CCDを定格以上の速度で駆動しつつ、少ないノイズ、 高い信頼性を両立させるところにありました。ところが、ご存じの通り、イメージセンサーの世界においては、 今、まさにCCDからCMOS技術へのパラダイムシフトが進んでおります。
このような時代の推移を踏まえ、当社では、従来の我々の強みに代わる新たな付加価値を、”Sensor & Interface”、 “Image Processing”、”Software”、そして“Packaging”の4つの分野に求め、そこに積極的に投資を行うことで、 当社独自の価値を生み出して参ります。

より広く、より早く (Sensor & Interface)

マシンビジョンの世界では、太陽光パネル、平面ディスプレー用パネルの検査といった用途に、より広い領域を、より早く検査できる装置に対する要望が高まっております。 このような市場ニーズに応えるため、当社では、より高解像度・高速な製品の実現を目指し、鋭意製品の開発を進めております。 その一例として、当社で特許を取得した「画素ずらし」の技術を用い、安価でありながら、100メガ ( 1億 ) ピクセル以上という高解像度を実現した製品を発表致しました。 このように、キャプチャできる映像の解像度が高まる一方で、映像の出力速度が追いつかないことにはその便益を享受できません。
当社は、PoCL (Power over Camera Link)、PoCL-Lite といった産業用デジタル・カメラと画像入力ボードを接続する規格の仕様策定において、業界で主導的な役割を果たして参りましたが、さらに高速な次世代規格の策定ならびに実用化においても、これまでと同様業界のリーダーとしての活動を続けて参ります。

よりきれいに (Image Processing)

当社が約30年間にわたって蓄積して参りましたセンサー駆動技術、低ノイズ技術をはじめとする高品位な映像については既にご評価を頂いておりますが、そこに、新たに、当社オリジナルのISP ( Image Signal Processing, カメラ画像処理 ) 技術が加わりました。
今後、ノイズ抑制、シェーディング補正、色補正、HDR (High Dynamic Range) 等についても、当社独自の技術を製品に搭載し、セキュリティ、マシンビジョンのみならず、食品、医薬品検査、あるいは医療用途のカメラとしても独自の付加価値提案を行って参ります。

より賢く (Intelligence & Software)

現在の多くのカメラは、画像センサー、すなわち「目」として、撮った画を処理装置に出力する、という機能を担うのが一般的でした。ところが、組込プロセッサの高性能化には目覚ましいものがあり、わずか数年前のパソコンの性能をまるまるカメラに内蔵することも可能となっております。
これにより、従来は無理だとされていた、複雑な画像処理もカメラの内部で行うことができるようになりました。
CISでは、「目は頭脳を持つ」という信念の下、他社に先駆けて、画像処理の機能を内蔵したインテリジェントカメラを開発して参りましたが、ここで特筆すべきなのが、ソフトウエアの重要性です。従来型のカメラでは、カメラのモード制御をするだけの必要最低限の機能さえ満たしていれば済んでいましたが、今後のインテリジェントカメラにおいては、その頭脳であるプロセッサを制御し、プロセッサの指令を伝達する手足の役割を担い、さらには、このプロセッサで処理されるアプリケーションそのものもソフトウエアで処理をする、というように、ソフトウエアの重要性が格段に高まります。
当社はソフトウエア開発の専任チームを擁しており、組込ソフトウエアならびに画像処理アルゴリズムの開発に当たっております。
当社が従来から得意とするハードウエアと、ソフトウエアを高い次元で融合させた、独自製品を開発して参ります。

そして、製品に (Packaging)

最後に、そしてもっとも重要なのが、製品へとパッケージングをする技術です。
ここでのキーワードは、「製品企画」「小型」「高速」そして「信頼性」です。
「製品企画」については、まずなによりもお客様のニーズ、そして市場に存在しているシーズを鋭敏に察知し、いち早く製品化をしてゆく能力が必要不可欠です。当社では従来必ずしも得意とする分野ではありませんでしたが、今後は企画提案力を磨き、そして、迅速な開発を可能とするべく、設計プロセスについても全面的に見直しを致します。
続いて、「小型」「高速」そして「信頼性」。 従来より、当社製品は「小型」「高速」を特徴としておりましたが、2009年には他社に先駆けて22mm cubicの機体のカメラをリリース致しました。今後、高速・高解像度化が進展していくなかで、より一層の小型化を実現するためには、これまでより数段階高いレベルでの低消費電力化、放熱設計技術と、徹底した信頼性評価が求められます。当社では、高度なシミュレーションと、これまで以上に厳格な耐久性評価を実施することにより、お客様に安心してご利用頂ける高品質の製品を提供して参ります。

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品質への取り組み

確かな技術と品質で、
お客様の要求と
信頼にお応えします。

私たちは、提供した製品によってお客様のご満足を得ることを喜びとし、日々、品質向上活動を推進しております。

品質方針
  1. 独創的なカメラ技術と画像処理技術をコアとした革新的製品を提供します。
  2. Imaging Solution Business を推進し、お客さまのニーズ、期待に応えるシステムを提案します。
  3. 常に創造と改革の姿勢を継続し、進化する組織体を目指します。
  4. 品質方針を展開した個人レベルまでの目標を設定し、全員参加の活動を推進します。
品質理念
1.「仕組み」のQuality
「仕組み」のQualityイメージ図

「優れた製品は活力ある良質なプロセスから造り出される」という理念のもと、プロセスの能力・質を重視した品質保証体制を構築し、FMEAや設計審査、各種信頼性試験の実施、さらにはトレーサビリティを確実にするための独自の管理システムを導入しております。

2.「技術」のQuality

ハイレベルな製品を実現させるテクノロジーと、これを支援する管理技術とを当社の推進力として、開発・設計の構想段階から製造までの各段階で、管理技法を駆使し、あらゆる角度からレビュー、検証、妥当性確認を行い、高機能・高性能の実現と、信頼性・安全性の確保に努めております。

3.「人 ( 意識、技術/技能、行動 ) 」のQuality

主体性と意思決定力をもった人間観を醸成して、学習・成長等、組織活力を増幅させることにより、継続的に自己変革しながら進化し続ける組織体を目指します。

行動原則
  1. 誠実と謙虚を旨とし、自己研鑽に励み、技術センスを高めます。
  2. 激動する時代の“気”を感じ取り、業界の先駆者となるように行動します。
  3. ダイナミックな変化と機会を追い求め、新しい事物を創造する努力を惜しみません。
  4. 常に思考しながら行動することを習慣とします。
  5. 奉仕と献身の心を忘れません。
ISO9001認証書
  • ISO9002:1994版 1995年5月認定取得
  • ISO9001:1994版 1998年5月認定取得
  • ISO9001:2000版 2002年5月認定取得
  • ISO9001:2008版 2010年6月認定取得
  • 認証機関:TÜV Rheinland Cert GmbH
ISO9001日本語 ISO9001英語 ISO9001ドイツ語
日本語 英語 ドイツ語
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環境への取り組み

全社一丸となって
環境問題に取り組んでおります。

当社では「地球環境を維持向上させ次世代へ引き継いでいく」ことを 方針として環境保全活動に取り組んでおります。具体的には、地球環境に対する負荷低減のために、「環境保全に関する 設計のための基準」を整備し、活動しております。 また、回路の共通化、省電力製品の開発、部品点数の削減、鉛フリー化 など、環境配慮型製品の開発、製品化に注力しております。

環境方針
  1. 環境保全に関する法令、顧客要求を遵守します。
  2. 常に省資源、廃棄物・環境関連物質の削減及び汚染の予防に気を配り、環境の保全に努めます。
  3. 当社の事業活動が環境に及ぼす影響を調査・評価し、環境保全への阻害要因が認められる場合には、改善活動を実施します。
  4. 定期的な内部監査、マネジメントレビューにより、環境マネジメントシステムの維持・強化に努めます。
  5. 当社の活動の生産物である製品に対し、環境に配慮したモノ創りを推進します。
環境活動 活動報告

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ワークライフバランス

「仕事と生活の調和のとれた会社作り」を基本に置き、
労働環境の向上に努めています。

取組内容
就労による経済的自立

社内外の講師による講習会を年度計画に則り実施することで、従業員の能力開発に繋げています。
半年毎に個人目標を立て、面接を含む人事考課を行い、個人の成長を図るとともに、評価の公正を期しております。
アルバイト・パートタイマーから正社員への転換制度、65歳迄の延長雇用制度を導入しており、継続的雇用に配慮しております。

健康で豊かな生活環境

フレックス勤務により、従業員が自律的に出社や退社の時刻を決定し、仕事と個人生活の調和を図るとともに、繁閑の実態に合わせた勤務を可能とすることで、長時間労働の抑制も実現しています。
管理・監督者へのメンタルヘルスケアの社内講習会を開催し、部下の管理に活かしています。
年2日、計画有給取得日を設けることにより、年次有給休暇の利用を促しています。

多様な働き方の選択

育児・介護休業制度を設け、長期的な雇用の場を提供しています。
小学校就業前の子を養育する従業員に対し、育児短時間勤務を認めています。これにより、仕事と子育ての両立を目指す従業員を応援しております。
小学校就業前の子供を養育する従業員に対し、年間5日までの看護休暇を 定めております。

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パートナー企業

Technology Partner
日本テキサス・インスツルメンツ株式会社 日本テキサス・インスツルメンツ株式会社 ( 株 ) シーアイエスはTIのデベロッパー・ネットワークに参加しています。
Distribution Partners (50音順)
共信コミュニケーションズ株式会社 共信コミュニケーションズ株式会社
ダイトエレクトロン株式会社 ダイトロン株式会社

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会社概要・アクセス

商号 株式会社 シーアイエス
所在地
【本社・工場】 〒193-0834
東京都八王子市東浅川町539-5
Tel:042-664-5535 Fax:042-669-7471

地図はこちら 本社・工場

【八王子オフィス ( 営業部、設計部門 ) 】 〒192-0082
東京都八王子市東町9-8 八王子東町センタービル6F
Tel:042-664-5568 Fax:042-645-0441

地図はこちら 八王子オフィス ( 営業部、設計部門 )

【ソルーション開発センター】 〒164-0003
東京都中野区東中野5-5-5 徳舛ビル2F

地図はこちら

設立 1978年9月1日
資本金 9000万円
従業員数 117名 (2015.8現在)
事業内容 産業用カメラ・画像処理装置の開発、製造、販売
画像処理ソフトウエア・アルゴリズムの開発、ライセンス
役員
代表取締役社長
村岡 祐輔
取締役
上原 浩人
取締役
森脇 久芳
最高顧問
山中 成介
会社沿革
1978年9月
カフロ株式会社創立
1987年10月
ソニー株式会社とCCDカメラの開発委託契約
1991年3月
VCCシリーズのCCDカメラの生産を開始
1992年1月
株式会社シーアイエスに社名変更
1995年5月
国際規格 ISO9002 認定取得
1995年11月
CEマーキング適合品の出荷を開始
1996年6月
デジタルカメラの生産を開始
1998年5月
ISO9001 認定
2000年12月
ISO14001 認定
2002年4月
増資により、資本金6,000万円
2002年11月
ISO9001 認定2000年版対応認定取得
2003年8月
ソニー株式会社のグリーンパートナー取得
2004年10月
増資により、資本金 9,000万円
2005年10月
早稲田にソフトウェア開発センターを開設
2006年10月
CIS Americas, Inc. を設立
2007年9月
八王子オフィスを開設
2008年12月
ISO 14001第三者認証を止め、自己宣言に基づく運用体制に移行
2011年5月
ソフトウェア開発センターを東中野に移転。 名称をソルーション開発センターに変更
2015年3月
第三者機関によるISO14001再認定取得
取引銀行 みずほ銀行 府中支店
商工組合中央金庫 八王子支店
日本金融公庫 立川支店

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