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5億4300万年前、海の底で三葉虫は気がついた。
”見ればいいんじゃないか”

それまで三葉虫が暮らしていたのは、誰一人、眼を持たない世界でした。
そこでは食べる者も食べられる者も、手探りと偶然に任せた生活でした。

三葉虫が眼を進化させ見てみると、世界が見えました。
穫るべき獲物の姿が見えました。
それは生物にとっての一大転機となり
カンブリア時代の生物大爆発の引き金になったと言われています。

その問題も、
”見ればいい”のかもしれません。

”見る”ことで高性能化できる業務は
実はまだまだあるとCISは考えています。

今は思いもよらない業務でも
”見て”みたら、5億4300万年前のように
馬鹿馬鹿しいくらい明確に解決するかもしれません。

”見たらいいんじゃないか”と思ったら、ご相談ください。
CISは想像もしていないような事例との遭遇を心待ちにしています。

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